ゲシュタルト療法学会のご紹介

「ゲシュタルト療法研究」第8号投稿論文応募要領

投稿要領

  1. 論文は、ゲシュタルト療法に関する未発表のものに限る。
  2. 論文の詳しい作成要領については、「2.作成要領」を参照のこと。
  3. 論文には、タイトル、氏名、所属、連絡先を明記した表紙を付ける。
  4. 原稿は、3部(コピー可)を提出する。一部は下記の要領で作成し、残りの2部は氏名と所属を抜いたものにする。
  5. 「2.作成要領−(11)倫理基準の遵守」に説明する「投稿論文チェックリスト」を添付する。
  6. 提出先は、別に編集委員会が指定したあて先とする。
  7. 締切は、別に編集委員会が指定した日とする。
  8. 編集についての事務は、編集委員会において行う。

作成要領

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 ワード書式サンプル

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 投稿論文チェックリスト(PDFファイル)

(上のワードファイルとPDFファイルは、マウスを右クリック。「対象をファイルに保存」または、「名前を付けてリンク先を保存」 を選択すると、ご自分のパソコンにダウンロードできます。)

  1. 投稿原稿はすべてワープロで作成する(様式はMicrosoft Word、バージョンは2000以降のもの)。なお、以降の説明はWord2003 WindowsXP対応によるものとする。用紙の大きさはA4判縦置きとし、図表、文献一覧等のすべてを含めトータルで10枚以内。ページ数を中央下に付ける。ツールバーにある「ファイル」のうち「ページ設定」を開き、「余白」のシートで、上端、左右各15mm、とじしろ0mmと設定する。
  2. 邦文タイトル(MSゴシック、サイズは12ポイント)、一行あけて研究者名(MS明朝、サイズは10.5ポイント)、一行あけて英文タイトル(半角でCentury、サイズは10.5ポイント)、一行あけて英語表記による研究者名(半角でCentury、サイズは10.5ポイント、例:Shigeki OKAMOTO)、一行あけて要約(研究の目的、方法、結果、結論等の概要を400字以内にまとめる)、さらに一行あけてキーワード(MS明朝、サイズは10.5ポイント、キーワードは論文を検索する際の手掛かりとなるものを3〜5項目設定する)を記載する。タイトル、研究者名はともに中央揃えにする。
  3. 改行し、ツールバーにある「挿入」のうち、「改ページ」を開く。
  4. セクション区切りのところにある「現在の位置から開始」を選択する。
  5. ツールバーにある「書式」のうち「段組み」を開いて、段数を2段にする。設定対象を「これ以降」にし、OKをクリックする。次に「ファイル」から「ページ設定」を開き、「文字数と行数」のシートで、「文字数と行数を指定する」をクリックし、「文字数22字」、「行数44行」とし、設定対象を「これ以降」と設定する。最後にツールバーにある「書式」から「フォント」を開き、日本語用フォントはMS明朝、英数字フォントはCentury、スタイルは標準、サイズは10.5ポイントを選択し、OKをクリックする。
  6. 1枚目の左半分の下から2行目に罫線を引き、その下に1行空けて「所属:○○クリニック」など所属名を8ポイントの大きさで記載する。
  7. 図表及び資料については、余白の設定だけ守られれば、エクセル等を使用してもかまわない。
  8. 論文の章、節の段階区分は、以下の数字、文字のとおりとする。
    1. 1 (1) 1) ア (ア) a a)
    2. 2 (2) 2) イ (イ) b b)
    3. 3 (3) 3) ウ (ウ) c c)
  9. 引用(参考)文献は本文の終りにまとめて番号をつけ、これを本文中に引用するときは、1)2)のようにする。文献は、著者名、題名、誌名、巻数、ページ(初めと終わり)、発行年次、単行本のときは著者名、発行所名、発行地(外国のみ)、発行年次を記載する。
  10. 謝辞等を記載する場合は、本文の終わりに一行あけ、「付記」の見出しで書くこと。
  11. 倫理基準の遵守
    事例等で対象者の個人的情報を公開する場合、事前に書面で同意を得なければならない。更に、公表資料の中で、本人が特定されないように配慮が必要である。投稿者は学会のチェックリスト(ホームページ掲出をダウンロードする)に記入をして、投稿論文に添える。チェックリストがない場合は論文を受け付けない。
  12. 論文のPDF化について
    学会誌に掲載された投稿論文はPDF化され、学会ホームページ上で公開されるが、望まない投稿者は投稿する時に編集委員会に連絡する。

締切期日

2018年1月15日(月)必着

 

原稿送付先

〒235−0023

横浜市礒子区森1−10−9−201 ハートフリースペース

編集委員会 事務局 河村葉子

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